Patronage

支援(パトロネージュ・システム) | 法人の皆様

ご支援の輪にお入りいただいたきっかけは様々ですが、
現在、100を超える企業、団体の皆様に新日本フィルの活動にご賛同そしてご支援をいただいております。

特別支援企業・団体

新日本フィルの運営基盤を支える中心的な柱

ご支援額

1口=1,000万円/年会費(プラチナ) 1口=500万円/年会(ゴールド)
※ 詳細はパトロネージュ室へお問合せください。

特別支援企業

特別支援団体

法人 賛助会

新日本フィルの運営の基盤を支える

ご支援額

1口=50万円/年会費

法人 新日本フィルを支えるすみだの会

新日本フィルの本拠地、墨田区の応援団

ご支援額

1口=100万円/年会費(特別法人スポンサー)
1口=50万円/年会費(法人スポンサー)
1口=10万円/年会費(法人サポーター)

プロボノ賛助会員始めました

プロボノ賛助会員……知識やスキル等でご支援をしていただく企業、団体

プロボノ賛助会員

プロボノとは

職業上の専門知識や技能を生かした社会貢献活動。
ラテン語で「公益のために」(Pro bono public)の略語。
米国では、1993年に米国全米法曹協会が1993年に弁護士に年間50時間以上のプロボノ活動を推奨したことから始まり、税理士、会計士、経営コンサルタントから、一般企業に勤める営業職・事務職のホワイトカラーに拡大していった。
市民活動の一つとして活発に活動がされており、「本業のための勉強になる」「異業種交流で視野が広がる」「自己実現につながる」などの声を受けて広がりつつある。日本では欧米外資系企業を除き、認知度はまだ低いが、IT・経理・広報・デザインなど専門性が重視される分野で、公益法人など非営利組織を支援するプロボノ活動が行われつつある。

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お問合せ・お申し込み・資料請求

公益財団法人 新日本フィルハーモニー交響楽団 パトロネージュ室
03-5610-3822patronage@njp.or.jp
営業時間:平日10:00~18:00 土日祝休

寄附に対する税額控除:法人の税制について

特定公益増進法人に対する寄付金の特例

公益財団法人への寄附は一般の損金算入限度額とは別に、別枠の損金算入限度額が設けられています。

一般の寄附金に係る損金算入限度額
(資本金等の額等 × 0.25% + 所得の金額 × 2.5%)× 1/4

公益財団法人等の寄附金に係る損金算入限度額
(資本金等の額等 × 0.375% + 所得の金額 × 6.25%)× 1/2

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