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© 2000 Danny Turner Courtesy of the Dallas Symphony Orchestra

アンドリュー・リットン

Andrew Litton
ニューヨーク・シティ・バレエ音楽監督、ミネソタ交響楽団サマーフェスト音楽監督、コロラド交響楽団首席客演指揮者。2017年秋よりシンガポール交響楽団首席客演指揮者を務める。
1994~2006年ダラス交響楽団音楽監督、2003~15年ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団音楽監督を歴任。ウィーン・ムジークフェライン、カーネギーホールへのデビューなど、両オーケストラの名声を国際的に高めることに貢献した。
2017/18シーズンは、ニューヨーク・シティ・バレエで30以上のバレエを手がけ、ミネソタ響、シンガポール響、ヴァンクーヴァー響、ベルゲン・フィル、コロラド響、ボーンマス響などを指揮。また、メトロポリタン・オペラ、ロイヤル・オペラ、ベルリン・ドイツ・オペラをはじめ、オペラでも活躍している。
ピアノの名手でもあり、ソロ、室内楽で活躍。2014年にはソロ・アルバム『オスカー・ピーターソン・トリビュート』をリリースした。
ジュリアード音楽院でピアノと指揮を学び、ミラノ・スカラ座やナショナル響でロストロポーヴィチのアシスタントを務めた。