| 新日本フィルハーモニー交響楽団 |
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2009年11月19日
【メディア掲載情報】 I.マリン指揮公演評 & 読売新聞 他 下記のメディアで新日本フィル公演/CDが取り上げられました。 ■Music Pen Club /MPC LAND Review (2009年11月号)■ #453定期演奏会『我挑む、ゆえに我あり』 演奏評 「Yes We Can! オバマ・クラシックス」CD評 >>> この商品は WEB SHOP でも取り扱っています。 ■2009年10月30日 読売新聞(夕刊)■ トピック/エンターテインメント “歩み寄るクラシック”より抜粋 2009年11月19日
ニューヨーク・シティ・バレエ、民主音楽協会より感謝状 新日本フィルが出演した下記10月公演にて、それぞれ感謝状をいただきました。 ■ニューヨーク・シティ・バレエより 感謝状■
(要約) 最大の敬意を込めて ■財団法人 民主音楽協会より 感謝状■
感謝状 2009年11月1日 2009年11月12日
11/18より追加販売決定! 小澤征爾&新日本フィル 特別演奏会 12月に迫った小澤征爾&新日本フィルハーモニー交響楽団 特別演奏会。 両日共、注目のプログラムで熱演への期待が高まります! 今回が最後のチャンス!追加券の販売は11/18(水)10:00からとなります。 ◆お申込みは【イープラス】でのみ承ります。 2009年11月12日
北欧の逸品&ブラームスの名セレナーデ【当日券あり】
今週末、アルミンク指揮でお送りする定期演奏会は『今、輝きだす至宝』。 本人いわく、「今シーズンで最も思い入れのあるプログラムの一つ」と語るそのプログラムは? 一曲目、シベリウスの『レンミンケイネン』は、フィンランドに古くから語り継がれてきた叙事詩『カレワラ』をもとにしたもの。このカレワラ、伝統遺産として深い森と湖に抱かれ、オーロラが煌めく北欧の空気をすぐそばで感じられる名品です。アルミンクの緻密で透明なサウンドには、いかにも合いそうです! 続く、リンドベルイのクラリネット協奏曲。こちらも同じくフィンランドの作曲家で、今シーズンからニューヨーク・フィルのレジデント作曲家に就任という実力派。コテコテの現代曲と毛嫌いするなかれ、独奏クラリネットが啼き、歌い、北欧の冷たい風の中に壮大な自然の風景が浮かぶような不思議な作品です。 ちなみにこちら、現代で活躍しているクラリネット奏者に「最も難しいクラリネット協奏曲は何か?」と聞いたらおそらくほぼ例外なく「リンドベルイのクラリネット協奏曲」と誰もが答えるでしょう、とアルミンクが語るほどの難曲。今回のソロのヴォターノとは、すでにリエージュで共演済み。アルミンクいわく、「その音に惚れた」とのこと。アルミンクの審美眼にかなった名手の演奏、どうぞご期待ください! そして、メインは十八番のブラームス作品で、アルミンクが交響曲の次に選んだのは、セレナード第1番。 晩秋に相応しい、美しい『至宝』の数々をぜひご堪能ください。 ◆公演情報◆ 【当日券あり】
◆関連情報◆ 2009年11月12日
「名曲探偵アマデウス」でシンフォニエッタ&アルミンクインタビュー NHKテレビ『名曲探偵アマデウス』http://www.nhk.or.jp/amadeus/にて、昨年11月にサントリーホールで演奏されたヤナーチェク作曲/シンフォニエッタ の一部が放映されます。シンフォニエッタといえば、村上春樹の新作「1Q84」で取り上げられ記録的なCDセールスを打ち立てた話題作。 【放送予定】
2009年11月4日
新・クラシックへの扉、満を持してアルミンク登場!【当日券あり】
大人気の≪新・クラシックへの扉≫、今週末の第2回は音楽 監督アルミンクが満を持して登場です。 前半は新日本フィル首席フルート奏者・荒川洋と、ハーピストの篠ア和子をソリ ストに迎えた名曲・モーツァルトの協奏曲。優しい音色と軽やかなメロディーに 浸ったあとは、チャイコフスキーの代表作・交響曲第4番。どこか悲壮な決意を 感じさせるファンファーレ、ノスタルジックで憂鬱なメロディー、そして最後はどーんと爽快&エネ ルギッシュなフィナーレで今回も「聴いたぞー!!」という満足感間違いなしのプ ログラムです。 また、この秋から新設の金曜昼公演はおかげ様で大好評。 「平日のマチネ」というと演劇やミュージカルの世界では一般的ですが、クラ シックの演奏会はまだ平日の夜や休日の演奏会が圧倒的に多いのが現実。平日昼 間の公演があっても、時間の短いコンサートだったり、サロンコンサートのよう なものばかり・・・と本格的なオーケストラコンサートを平日の昼間に聴けると いうのは、非常に稀です。 たとえば、 だからこれまでなかなかコンサートに出かけられなかった ― そんな方には自信 をもってオススメします! 新しくクラシックを聴いてみよう!という初心者の方にも、すでにいろんなコン サートへ足を運んでいる好きな方にもきっとお楽しみいただけるはずです。 ◆公演情報 【当日券あり、12:30〜窓口にて販売予定。学生割引もあり。】 ≪プログラム≫ 2009年11月4日
WDO音楽監督・久石譲、紫綬褒章を受章 新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラの音楽監督である、作曲家・ 久石譲がこの秋の褒章で紫綬勲章を受章することになりました。詳細は、下記を ご覧ください。 【オフィシャル・サイト Information】 【関連公演】 チケット発売中 【久石譲プロフィール】 2009年11月2日
【謹告】11/18(水)『千人の交響曲』 出演者変更のお知らせ 第455回定期演奏会(11月18日(水)19:15開演、サントリーホール)に出演を予定しておりましたバスのアンドレアス・ヘールは、出演者の都合により来日できなくなりました。代わりましてロベルト・ホルツァーが出演いたします。皆様にはご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 ※なお、この公演に途中休憩はございません。ご注意下さいませ。※ ロベルト・ホルツァー/ Robert Holzer, Bass
リンツのアントン・ブルックナー大学およびザルツブルク・モーツァルテウムに学ぶ。1991年ウィーン国立歌劇場にデビュー。96〜2000年、マンハイム歌劇場で第一バスとしてのキャリアを確立。ザラストロ(魔笛)、ロッコ(フィデリオ)、フィリッポ2世(ドン・カルロ)、オックス男爵(薔薇の騎士)や、ヘルマン(タンホイザー)、グルネマンツ(パルジファル)、ファーゾルトおよびフンディング(指環)などワーグナーの諸役でも活躍している。またバルセロナ・リセウ大劇場でのコンヴィチュニー演出による『ローエングリン』では、ドイツ王ハインリヒを歌って成功を収めた。さらにアムステルダム、ブリュッセル、ローマ、トリノ、パレルモなどの歌劇場に出演。カンブルラン、A.フィッシャー、アーノンクール、ウェルザー=メストらと共演している。各地でのリサイタルに加えて、アムステルダム・コンセルトヘボウ管、ロンドン・フィル、ベルリン・フィル、ウィーン響などと共演。2006年からは、ブルックナー大学で後進の指導にあたっている。 2009年11月2日 >>> 公演情報はこちら 2009年10月29日
専務理事退任、新専務理事に横山邦雄が就任 このたび、前専務理事補佐の横山邦雄が2009年10月20日付で新専務理事に就任致しました。また、前専務理事の森千二は顧問に就任いたしました。
新しい財団概要はこちら 2009年10月21日
フィギュアスケートファンも必聴!? ヘ調のピアノ協奏曲&火の鳥【当日券あり】
先週のマーラー『巨人』でパンチの効いた好演を聴かせたイオン・マリンが、引き続き今週も登場!
・エネスコ作曲 ルーマニア狂詩曲
・ガーシュウィン作曲 ヘ調のピアノ協奏曲
・ストラヴィンスキー作曲 『火の鳥』(全曲)
ところで、この曲って最近どっかで見たような・・・、という方、そうです! ◆公演情報【当日券あり、17:45より販売予定】 2009年10月21日
【10/24(土)発売】 1-4月定期演奏会、室内楽後半#5-8、新日本フィル・新春・新世界 今週末 10/24(土)より、以下の公演が一般発売となります! ◆室内楽シリーズ「音楽家たちの響宴2009」後半
担当オススメ“聴きどころ”掲載中! 第5回〜第8回の、聴きどころとは?? ◆新日本フィル・新春・新世界 -ペンション・ファンド・コンサート-
アルミンクで聴く『新世界より』。ヴァイオリン・ソロはコンサートマスター、西江辰郎。先日トーンハレでも弾いたブルッフを披露します。 トリフォニー・シリーズ 2月&3月 サントリーホール・シリーズ 1月&2月&4月 ◇1月=『その音楽、東より来たる』
今回発売の中、唯一のアルミンク指揮!村上春樹のベストセラー1Q84で流行り?のヤナーチェクをはじめ、“才能と名品の宝庫”東欧から逸品がずらり。 ◇2月=『時代の代弁者たち』&『巨匠、誕生前夜』
フランクフルト放送響音楽監督を9年間務めた実力派ヒュー・ウルフが新日本フィル初登場! ◇3月=『完璧なる未完』
ハウシルトの十八番ブルックナー、しかも最高傑作とくれば、ファン必聴でしょう。 ◇4月=『怪人が紡ぐ、ある愛の歌』
ご存じ怪人?! 井上道義が演奏会形式で贈る、歌劇『青ひげ公の城』。 ==各プレイガイドの情報は、URLの詳細ページをご参照ください。== ◆1-4月定期演奏会は【チョイス券】対象公演です!◆ 定期演奏会(トリフォニー・シリーズ、サントリーホール・シリーズ)、または対象の新日本フィル主催特別公演の中から、お好みの演奏会のチケットをお一人様一度に5枚以上お買い上げ頂くと、各1回券定価の合計金額より20%割引となります。 ※【チョイス券】は新日本フィル・チケットボックスのみ取扱い※ 2009年10月21日
【メディア掲載】Mostly Classic12月号:チェロ花崎インタビュー
10/20(火)発売の Mostly Classic 12月号の特集「蘇る巨匠たち」の中で、新日本フィル首席チェロ奏者の花崎薫のインタビューが掲載されました。ぜひご覧ください。
特集:蘇る巨匠たち
「ゴールドベルクの音楽に対する高い志に触れた我々が、・・・後進にそれを受け渡し、オーケストラに巨匠達が残してくれたものを後の世代に伝えていくことが、我々に課せられた使命ではないかと思っています」 2009年10月15日
異端児!? 再登場イオン・マリンの『巨人』【当日券あり】
今週末、トリフォニー・シリーズに登場するのは2008年3月・サントリーホール定期で初登場したイオン・マリン。 アバド音楽監督時代のウィーン国立歌劇場で常任指揮者を務め、ベルリン・フィルをはじめメジャーオーケストラ&歌劇場に客演する力量の持ち主。 「いまだ超えられざる天才」「6本の指を持つ男」etc. と称される、伝説のスゴ腕ピアニスト、フランツ・リストの作品からは、超絶技巧を極める難曲中の難曲、ピアノ協奏曲。 そして、メインはマーラーの第1番『巨人』。現在では指揮者がこぞって取り上げたがる大作曲家として定着しているマーラーですが、当時はその音楽の前衛さと自由奔放さゆえに認められず、自身のオーケストラからは演奏拒否されることも度々。若きマーラーによる『世紀のセンセ−ション』を孕んだ音楽を、イオン・マリンがどう聴かせるか、どうぞご期待ください。 ◆公演情報 2009年9月30日
新・クラシックへの扉 はじまります!【各日 当日券あり】
いよいよ今週末、≪新・クラシックへの扉≫がはじまります! この10月から新装開店するこの名曲シリーズ、おかげ様で、新設の金曜日も大好評発売中です。 演劇業界とは違い、クラシックの演奏会は平日の夜や週末の演奏会などが圧倒的に多く、昼間の公演があっても時間の短いコンサートだったり、サロンコンサートのようなものばかり・・・。だから、本格的なオーケストラコンサートを平日の昼間に聴けるというのは、非常に稀。 たとえば、 だからこれまでなかなかコンサートに出かけられなかった―そんな方には自信をもってオススメします! 10/2(金)、3(土)はいよいよ初回、コンサートシーズンが開幕です。 ◆公演情報 【当日券あり、12:30〜窓口にて販売予定】 ≪プログラム≫ ◆MORE INFORMATION 【8回連続券 絶賛発売中!】 連続券とは?⇒詳しくはこちら 2009年9月30日
2010-2011シーズン、豪華指揮者陣発表!! 2009-2010シーズンが開幕したばかりですが、早くも2010-2011シーズン定期演奏会(トリフォニー・シリーズ、サントリーホール・シリーズ)の予告の予告です!
次シーズン出演の指揮者陣は、音楽監督アルミンクを含む全4名。残りの3人はというと・・・
1. ダニエル・ハーディング 【ダニエル・ハーディング就任 特集ページはこちら】
2. フランス・ブリュッヘン 【ハイドン・プロジェクト 特集ページはこちら(ア−カイブ)】
3. インゴ・メッツマッハー 【インゴ・メッツマッハー Ingo Metzmacher プロフィール(英語)はこちら [外部サイト]】
以上、4名という超豪華布陣で臨みます。 2009年9月24日
小澤征爾&新日本フィル特別演奏会 in 大阪 9/26(土)発売 2009年12月15日(火)、ザ・シンフォニーホール(大阪)での小澤征爾&新日本フィル 特別演奏会が今週末9/26(土)10時より一般発売となります。
チケットお申込み方法など、詳細はこちらをご覧ください。 2009年9月16日
MONSTERS開幕は、“文豪ゲーテ”&“グレイト”【当日券あり】 2009-2010シーズン、いよいよ開幕!
『文豪ゲーテを奏でる男たち』 【当日券あり】 ご存じ「詩聖」ゲーテは、存命中もその作品・思想に酔いしれ崇拝するファン続出、音楽界、美術界、文学界、その他あらゆる芸術分野において影響を与えた超大物でした。当然、感受性豊かな作曲家たちも例外ではなく、特にベートーヴェンが並々ならぬ情熱を傾けていたことが数々の手紙や発言からうかがえます。いわく、 「ゲーテの言葉の中には、すでにハーモニーの秘密がひそんでいる。」 ちなみに、今回は俳優・広瀬彰勇氏によるナレーション付き。 音楽好きも、文学好きも、様々な角度から「ゲーテ」を味わえる一夜、いかがですか?
『モーツァルト+ハイドン→グレイト』【当日券あり】 サントリーホール・シリーズは、初回から「新日本フィルらしい」好プログラム!
「これはピアノ協奏曲と言ってよい作品なのですが、美しい民族音楽や印象的な色彩に彩られていて、もしあなたにとって初めて聴く作品だとしても楽しめることは間違いありません!」 と太鼓判。さらにこのソロを務めるのが、クン=ウー・パイク。この方、通を唸らせる極上のピアニストです。すでに韓国では誰もが知る大スター的な存在。
そして、メインはシューベルトの『グレイト』。アルミンクが長年温めてきて、今こそ!のタイミングで放つ偉大な交響曲です。指揮者としての力量が試されるこの作品、「美しい」と思うか、「長〜い」と思うか、あなたの目と耳で確かめてください! 2009年9月16日
西江辰郎 新CDリリース!【9/21(月)発売】
新日本フィル・コンサートマスターの西江辰郎の最新デュオCDが9/21(月)に発売となります。 ウェブショップでもお取り扱い致します。 「カプースチン」西江辰郎&アンダローロ デュオリサイタル3
[価格] [商品番号] [ライナーノート] カプースチン氏より Nikolai Kapustin / ニコライ・カプースチン 2009年9月9日
完売必至!小澤征爾&新日本フィル特別演奏会 9/12(土)発売 小澤征爾指揮 新日本フィル特別演奏会2009 東京2公演が今週末9/12(土)一般発売となります。 お申込みは【イープラス】のみの独占発売となります。 ◆公演情報◆ ◆関連公演◆ 【チケット発売中、残席僅少】 2009年9月4日
第九&ニューイヤー 9/5(土)一般発売! 秋の風を感じる今日この頃、いよいよコンサートシーズンを迎えますがその前に! 一足早く、年末年始のコンサートが9/5(土)10:00より一般発売となります。 ◆「第九」特別演奏会http://www.njp.or.jp/njp/programinfo/2009-10/09-12.html#num9
2009年、新日本フィルの第九を指揮するのは、チェコ出身のヤクブ・フルシャ。 1981年生まれという若さで2010年からはイングランドの名門グラインドボーン・ツアー音楽監督が決まっている実力派。これまでにもプラハ・フィル音楽監督&首席指揮者のほか、チェコ・フィル、フランス放送響などでポストを歴任、今世界からオファーが殺到する期待の新鋭です。 そんな彼が選んだ「第九」の前プロは、同じくチェコの国民的作曲家ドヴォルジャークの「テ・デウム」。 ソリストには、国内外で活躍する実力派、ソプラノ:天羽明惠、アルト:小山由美、テノール:永田峰雄に加え、シュトゥットガルト歌劇場で活躍中の日本が誇るべき素晴らしいバリトン:石野繁生が登場。 どこをとっても、とっても贅沢な年末となります。 ◇◇参考◇◇ ◆ニューイヤー・コンサート2010「一年の計はお正月にあり!」
お正月といえば、ニューイヤー・コンサート! 獅子舞、鏡開きに祝い酒、ということで、昨年は海外のお客様も大喜び。パパラッチばりに写真を撮りエキサイティング?なお正月をお楽しみいただきました。そして、見逃せない一大イベントが『豪華お年玉プレゼント』。 もちろん、本編コンサートも手ぬかりなし。ウィンナ・ワルツから新日本フィルが誇る名手のソロ、「寅」といえばあの映画音楽からワーグナーのどっしり系まで、幅広いラインナップでお届けします。 気軽にお年始コンサートをはじめたい人も、普通のニューイヤーじゃもの足りない人も、お正月からバッチリ音楽に浸りたい人も大歓迎です。 ◆◆第九12/26(土) & ニューイヤー1/3(日) のS席セット券、100席限定発売!!◆◆ 2009年8月26日
オーケストラの日 絵画 募集! 毎年3月31日(ミミニ・イチバン)は、オーケストラの日! 2009年8月26日
【メディア掲載】新・クラシックへの扉 が「コレカラ」10月号で掲載 ![]() 10月からスタートする 新・クラシックへの扉 が、50代からの暮らし応援マガジン「コレカラ」10月号(8/22発行)にて紹介されました。掲載のValue Topics は様々なお得「数字」情報を掲載するコーナー。ぜひご覧ください。 ◆Value Topics 『連続券を買って、クラシック三昧』 2009年8月12日
チケットボックス&事務局 夏期休業のお知らせ 新日本フィル・チケットボックスは下記の期間、夏期休業とさせていただきます。 2009年8月16日(日)〜23日(日) 8/24(月)より通常営業致します(平日:10-18時、土:10-15時、日祝休)。 また、新日本フィル事務局は下記の期間を夏期休業とさせていただきます。 2009年8月15日(土)〜23日(日) これにともないまして、8月15日(土)以降にいただきましたウェブショップへのご注文や各種お問合せなどにつきましては24日(月)より対応させていただきます。ご了承くださいませ。 2009年8月12日
【メディア掲載】アルミンク、ヤナーチェクを語る ‐音楽の友8月号
村上春樹『1Q84』 、その冒頭で登場するヤナーチェクの『シンフォニエッタ』が大ブレイク中! 2009年8月4日
ミュージック・キャンプ、チャリティ・フリーマーケット 終了 ■ミュージック・キャンプ2009-summer-
今年は区内4校から合計16名がクラリネット、サックス、ホルン、トロンボーンの4クラスに参加。吹奏楽コンクール直前の時期でもあり、各クラスで熱心に指導を受ける様子が見られました。各日2時間のレッスン後は、オーケストラのリハーサルを特別に見学できるというサービス付き。無事3日間のキャンプを終えた参加者たちには、講師の手からサイン入りの「修了証」が手渡されました。
■チャリティ・フリーマーケット- ◆参考:2008年度 収益金の寄付実績 2009年7月22日
大人も子どももみんな一緒に!! オーケストラから飛び出す“ヒーローたち” 【当日券あり】
7/25(土)は、定番・新日本フィル親子コンサート、オーケストラから飛び出す“ヒーローたち”ファイナルが登場!! この親子コンサートは小さなお客様だけでなく、お父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃん、お兄ちゃんお姉ちゃんも一緒に楽しめるコンサート。だから「子ども」コンサートではなく、「親子」コンサートなのです。 みんなに音楽を好きになってほしい、生の音楽の迫力を感じてもらいたい、世の中にはいろんな音楽があることを知ってもらいたい、これがはじめてのオーケストラ体験になるかもしれない小さなお客様(もちろん大きなお客様も)が、コンサートホールで生の音楽を聴くという体験、これが皆さまのその後の音楽人生を(もしかして)左右することになるかもしれない。だから、この親子コンサートには鉄則があります。 [その1] [その2] [その3] だから、おとなも子どもも自分が楽しむつもりで観に来てください。面白かったら大いに笑い、悲しい曲には涙してください。というわけで、7/25(土)はすみだトリフォニーホールへ!お待ちしております。 ◆公演情報 【当日券あり】 2009年7月22日
オーボエ:フアン=マヌエル・ルンブレラス 正団員に ![]() オーボエ:フアン=マヌエル・ルンブレラスが、所定のプロベーション期間を終了し、首席オーボエ奏者の正団員となりました。どうぞ宜しくお願い致します。 フアン=マヌエル・ルンブレラスJuan-Manuel Lumbreras スペイン出身。バレンシア音楽院、カールスルーエ音楽大学、ザールブリュッケン国立音楽大学で学ぶ。 また、ミュンヘン室内管、ザールブリュッケン放送響で第1オーボエを務める。ウィーン室内管との共演、サイモン・ホルト作曲「Sparrow Night」スペイン初演(2004)など、ソリストとしても活躍。01年より、バスク州立音楽大学教授を務める。 国内外でのコンクール受賞歴は数多く、イギリス国際オーボエ・コンクール第1位、フェルナンド・ジレット国際ソロ・オーボエ・コンクール第1位(以上95年)、プラハの春国際コンクール栄誉賞(96年)、ベニスでのヨーロッパ文化フォーラム「ヨーロッパ音楽賞1997」など。06、08年にはアルモニア・ムンディ・レーベルでの録音にも参加。 2009年7月22日
『30日で話せるドイツ語会話』にアルミンク&NJPのシェヘラザード収録
岡本和子著『30日で話せるドイツ語会話』(\1,500、税別、ナツメ社)にクリスティアン・アルミンク&新日本フィル演奏のリムスキー=コルサコフ作曲/交響組曲『シェヘラザード』の一部が付録CDのサービストラックとして挿入されています。また、コラム欄ではアルミンクが紹介されています。 すでに会場ロビーのグッズコーナーにて販売中、ぜひお立ち寄りください。 なお、この本の印税は著者のご厚意により新日本フィルに寄付されることになっています。 2009年7月15日
サントリーホール定期 シーズン“Secret”最終回 【当日券あり】
今週のサントリーホールシリーズ、いよいよSecret-秘密-シーズンの最後の定期演奏会となります。 ◆曲目変更について ◆公演情報 【当日券あり、17:45〜販売予定】 2009年7月15日
【メディア掲載】 NHKラジオ 実践ビジネス英語テキストでアルミンクのインタビュー掲載
NHKラジオテキストの『実践ビジネス英語』8月号(NHK出版、7月14日発売)に、音楽監督クリスティアン・アルミンクのインタビューが掲載されました! ◆掲載紙 2009年7月10日
【謹告】7/16(木)#449 定期演奏会 曲目変更のお知らせ 2009年7月16日(木)サントリーホール公演での第449回定期演奏会において、望月京氏作曲の委嘱作品『ニグレド』を初演する予定でしたが、新作の完成が遅れたため、延期させていただくことになりました。来々シーズン中(2010-2011シーズン中)での演奏を予定しております。 望月 京 作曲 委嘱作品『ニグレド』(世界初演) この度の曲目の変更について、新作初演をご期待された皆様に対し謹んでお詫びを申し上げますとともに、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。また、マーラーの作品もぜひお楽しみいただけますよう、重ねてお願い申し上げます。 財団法人 新日本フィルハーモニー交響楽団 2009年7月8日
シュミットの大オラトリオ!遂に『七つの封印』が解かれる・・・
いよいよ2008-2009シーズン"Secret-秘密-"も今月で最終回となります。 まずは今週末7/10(金)&11(土)、トリフォニー・シリーズのトリは、フランツ・シュミットのオラトリオ『七つの封印を有する書』。 同時代者の証言によると、フランツ・シュミットは極めて多彩な音楽家だったようです。作曲、チェロ、ピアノ、いずれも優れた才能を発揮しており、ウィーン宮廷歌劇場では首席チェロ奏者を務めたという実力者。その時の音楽監督グスタフ・マーラーにその音楽的才能を高く評価されていたとか。作風はブラームス、ブルックナー、ワーグナーなどロマン派の伝統を強く継承しています。
アルミンク曰く「何より音楽が素晴らしい」と語るこの大作。 そして、注目すべきはソリスト陣!ヘルベルト・リッペルト、クルト・リドルといったウィーン国立歌劇場をはじめ世界超一流歌劇場&オーケストラに出演する名歌手をはじめ、増田のり子、加納悦子、吉田浩之といった信頼厚い歌手陣が終結! また、今回の公演はライヴ・レコーディングも行われます。 ◆公演情報◆ フランツ・シュミット作曲 2009年7月1日
アトリウム七夕コンサートを開催します - 7/6(月)
===アトリウム七夕コンサート【入場無料】===
日時:2009年7月6日(月) 開演12:00(正午)
◆願いごとを短冊に 2009年6月24日
"Monsters of Classics"9、10、11月各1回券 今週末より発売!
MONSTERS OF CLASSICS特集 トリフォニーシリーズ 2009年6月24日
アルミンクによる次シーズンの記者会見発表が行われました
「一か月にわたる共同作業は、オーケストラにとってかけがえのないものだったと思います。また、ブリュッヘンさんというスペシャリストのもとで一か月間もの間素晴らしい時間をともにできるオーケストラというのは世界中オーケストラ多しといえどもそれほど数はないのではないかと思います。演奏家、プレイヤーたちからは、一か月間本当に楽しかったという話ばかり聞こえてきますが、ブリュッヘンさんにとっても同じ感想をもったようです。」と語りました。 また、2010-2011シーズンのキャスティングなどについては、現代音楽の鬼才インゴ・メッツマッハーが登場することが明らかにされました。この2010-2011年シーズンについては、すでに先週の速報でもお知らせ済ですが、新日本フィルの指揮者陣にダニエル・ハーディングが加わるという新しいニュースについても報告されました。新日本フィルの指揮者陣にダニエル・ハーディングが加わることについて、
「個人的にも大変嬉しいことであると同時に、オーケストラの全員にとって素晴らしいニュースではないかと思います。彼(=ダニエル・ハーディング)もこのポストを快く引き受けてくれました。私が90年代に彼に初めて会ったのはタングルウッド音楽祭でした。ダニエルは非常に若い指揮者ですが、彼と共演する演奏家に大変素晴らしいインスピレーションを与えることができる才能を持っています。新日本フィルとの共同の仕事は、双方にとって大変実り多いものになるだろうと思います。」 【@ぴあ 最新ニュース】(6/18付) 2009年6月24日
トロンボーン:箱山芳樹、正団員に ![]() トロンボーン:箱山芳樹が、所定のプロベーション期間を無事終了し、首席トロンボーン奏者の正団員となりました。 2009年6月17日
【速報】ダニエル・ハーディング、2010-2011シーズンより指揮者陣に加入
©Harald Hoffmann / Deutsche Grammophon ダニエル・ハーディングが、2010-2011シーズンより新日本フィルの指揮者陣に加入!"一緒に最高の音楽を作っていこう"という思いを込めて両者相談の上決めたタイトル名は、 <Music Partner of NJP> 定期演奏会では年間4プログラム6公演に出演することになります。 ダニエル・ハーディングは音楽監督のクリスティアン・アルミンクとも10年来の友人。また、アルミンクとハーディングは奇しくも桂冠名誉指揮者・小澤征爾に可愛がられた二人でもあります。ハーディングは新日本フィルと2007年12月の第九公演以来、2008年12月のチャリティ・コンサート(『新世界より』など)、今年3月定期演奏会(幻想交響曲、『英雄』など)で共演してきましたが、回数を重ねるごとに高い音楽的成果を上げる事ができ、今後も"一緒に最高の音楽を作り世界に発信していこう"という理念が一致。そしてこのたび、<Music Partner of NJP>というタイトルを2010-2011シーズンより持つことになりました。
お互いにとって、常識にとらわれない、また、音楽的なネーミングが相応しい、という意見で一致した<Music Partner of NJP>。このタイトルのもと、ダニエル・ハーディングは新日本フィルの年間定期演奏会で4プログラム6公演を指揮します。どうぞご期待ください! >>>ダニエル・ハーディング、小澤征爾によるメッセージを
2009年3月6日の公演の様子
2007年12月13日リハーサル風景 © danielharding.com 2007年12月13日 2008年12月25日、27日 2009年3月6日、7日 定期演奏会(トリフォニーホール・シリーズ) 2009年3月11日定期演奏会(サントリーホール・シリーズ) 2009年3月12日 名古屋国際音楽祭 2009年6月17日
室内楽シリーズ『音楽家たちの饗宴2009』 今週より発売! 毎回完売!の人気公演、新日本フィルの『室内楽シリーズ』が、今週発売となります! 前半4回は、ブラームス、ベートーヴェンといったオーソドックスな弦楽四重奏曲をはじめ、第3回ではシリーズ初!となる打楽器アンサンブルが登場。日本を代表する作曲家タケミツの名品を存分にお楽しみください。 回によっては、発売日に完売!という可能性もあります。
どうぞお忘れなく! □優先発売:6/18(木)〜 〜新日本フィル 室内楽シリーズ〜 2009年6月17日
アルミンク&望月京 トークイベント開催! 【入場無料】 ![]() 7/16(木)、今シーズン最後のサントリーホール・シリーズは、委嘱作品第2弾が登場。 公演間際のこのレクチャーでは、リハーサルの様子や委嘱作品についてのコメントをいち早くきけることでしょう。 どうぞお楽しみに。入場無料です! ◆講演概要『新作 <ニグレド> を語る:
主催:明治学院大学文学部芸術学科/日本アルバン・ベルク協会 【通訳付き、入場無料】 ◇お問い合せ:明治学院大学文学部芸術学科共同研究室 7/16(木) 新作世界初演公演はこちら! http://www.njp.or.jp/njp/programinfo/2008-09/2009_0716s.html 2009年6月10日
まもなく、アルミンク&新日本フィル マーラー第9番!【当日券あり】 ![]() 2008-2009シーズン”Secret”もいよいよ大詰め。 また、冒頭では、“19世紀ウィーンの華”アルマ・マーラーの歌曲を取り上げます。
ツェムリンスキーに師事し優れた才能を持ちながら、マーラーから大好きだった『作曲』を取り上げられてしまったアルマ。 今回は、この二作品を続けて演奏。 6/16(火) 19:15開演 指揮:クリスティアン・アルミンク 2009年6月3日
新・クラシックへの扉 連続券 6/6(土)一般発売!! ![]() 今週末6/6(土)、いよいよ 新・クラシックへの扉 の連続券が一般発売となります!!
詳しくはこちらをご覧ください!! 2009年5月27日
アルミンク&新日本フィルの集大成!!ワーグナー『指環』管弦楽曲 他
今週末のトリフォニー・シリーズは、久々に我らが音楽監督クリスティアン・アルミンクが登場です!
テーマは『指環の魔力』、つまり ワーグナーの一大叙事詩『ニーベルングの指環』からワルハラへの神々の入城、ワルキューレの騎行など、管弦楽名曲集を取り上げます!ここで声を大にして言いたい!
遡ること約2年前・・・ 「ワーグナー・サウンドを手に入れるために、まずブラームスをやってきたんだよ。」
かくして、大成功のうちにコンサート・オペラは閉幕。 ちなみに、昨年12月にリリースした最新CD『The Best / Wagner』(avex クラシックス)には、今回の冒頭『さまよえるオランダ人』序曲も収録! この定期演奏会は、アルミンク&新日本フィルの集大成であると同時に、新たな序章でもあるのです!!
◆公演情報 【当日券あり】 2009年5月27日
崔文洙、MOSTLY CLASSIC インタビュー掲載
5/20(水)発売の『MOSTLY CLASSIC』7月号"Stage" にて、ソロ・コンサートマスター崔文洙(チェ・ムンス)のインタビューが掲載されました。今月末のトリオ・エドアルテ演奏会や、室内楽シリーズのことなどについて語っています。 ぜひご覧ください。 2009年5月27日
西江辰郎、スイス・Aargau Symphony Orchestraにてソロ出演
コンサートマスター西江辰郎が、今年6/15(月)、スイス・Aargau Symphonic Orchestra でブルッフ作曲 ヴァイオリン協奏曲のソリストとして出演することが決定しました。昨年から所属マネジメントも決まり、ソリスト、室内楽などの活動にも注目です。これからもご声援を宜しくお願い致します。 会場:スイス・チューリヒ・トーンハレ Zurich Tohnhalle (Switzerland) 指揮:Douglas Bostock
【公演詳細 website】(ドイツ語のみ)
【西江辰郎 official website】 2009年5月21日
今週末5/24(日)は、みなとみらいで!日曜午後2時のコンサート
初夏の陽気が心地よい日曜日の午後、ゆっくりブランチを食べた後はこんなコンサートはいかがでしょう。
◆公演情報 2009年5月13日
下野竜也、こだわりのマルティヌー&プフィッツナー&『運命』 【当日券あり】
哲人・下野竜也、登場!
今回は、下野ならではのこだわりプログラムがまず第一の見どころ。 また、ソロを務めるイスラエル出身のチェロ:ガブリエル・リプキンhttp://www.lipkind.info/index_normal.htmlも要チェック。 ◆日本初リサイタルの衝撃レポート(丘山万里子氏): というわけで、5/14(木)は、サントリーホールへぜひお越しください。
◆公演情報【当日券あり】
#445 『運命の綾』 5/14(木)19:15開演 @サントリーホール http://www.njp.or.jp/njp/programinfo/2008-09/2009_0514s.html 指揮:下野竜也 チェロ:ガブリエル・リプキン マルティヌー作曲 リディチェへの追悼 プフィッツナー作曲 チェロ協奏曲第3番(遺作) ベートーヴェン作曲 交響曲第5番『運命』 S:¥8.000 A:¥7,000 B・C・P:完売 2009年5月13日
NHKBS2で、2008.11/29定期演奏会 放映予定 昨年11/29(土)、サントリーホールにて行われた新日本フィル定期演奏会の様子が、下記にて再放送されます。今回はフルコンサートバージョンでの放映。どうぞご覧ください。 2009年4月30日
【メディア掲載】パイパース5月号にフル−ト荒川洋インタビュー
今月発売の管楽器専門月刊誌「パイパース」で、首席フルート奏者・荒川洋のインタビューが掲載されました。 2009年4月24日
シーズン・パンフレットWEB版 できました! 新シーズン2009-2010シーズン・パンフレット、WEB版が完成しました!! ![]() “新クラシックへの扉” 青空と緑の芝生がまぶしい、この表紙が目印です。 ![]() アルミンク&新日本フィルのプロフィールや、本拠地すみだトリフォニーホールが建つ"墨田区"にもスポットを当てたスペシャルページもあります。
2009年4月22日
今週末!親子コンサート&サマーコンサート 4/25(土)発売
【親子コンサート・オーケストラから飛び出す<ヒーロー>たちファイナル】 古今亭志ん輔さんのMCでおなじみの新日本フィル親子コンサート、今年は夏休みの開催となります。 ![]() PDFへリンク 【サマーコンサート みちよしの夏の旅】
“井上道義”カラーを前面に打ち出したサマーコンサート、今年のテーマは旅&和。 ![]() PDFへリンク
◆公演情報
いずれも会場:すみだトリフォニーホール ◇7/25(土)すみだ家庭の日協賛・親子コンサート 〜オーケストラから飛び出す“ヒーローたち”ファイナル〜 http://www.njp.or.jp/njp/programinfo/2008-09/2009_0725sp.html ◇8/2(日)サマーコンサート 〜みちよしの夏の旅〜 http://www.njp.or.jp/njp/programinfo/2008-09/2009_0802sp.html 2009年4月22日
上岡敏之が初登場!4/27(月)〜29(水・祝)【当日券あり】 ![]() このところすこぶる評判の良い上岡敏之。ドキドキの初共演に期待が高まります。 音楽評論家・山之内英明氏による特別寄稿&インタビューも掲載中。 「?」という方、まずはこちらをチェックして!
◆公演情報はこちらです◆
4/27(月)19:15 サントリーホール http://www.njp.or.jp/njp/programinfo/2008-09/2009_0427s.html 4/28(火)19:15、4/29(水・祝)15:00 すみだトリフォニーホール http://www.njp.or.jp/njp/programinfo/2008-09/2009_0428_29t.html 〜音に秘めたものは・・・〜 指揮:上岡敏之 ピアノ:若林顕* R.シュトラウス作曲 組曲『町人貴族』* R.シュトラウス作曲 家庭交響曲 2009年4月22日
【メディア掲載情報】"ハーディングとの相性の良さをみせた新日本フィル" ![]() 『首都圏オケ、人気指揮者で盛況!』 “ハーディングとの相性の良さをみせた新日本フィル” (音楽評論家・東条碩夫) 2009年4月15日
日曜午後2時のコンサート in 千葉 【当日券あり】
外はすっかり春の陽気、気持ちのいい日には思わず外出したくなりますね。
◆公演情報
『日曜午後2時のコンサート』 http://www.njp.or.jp/njp/programinfo/2008-09/2009_0419s.html 4/19(日)14:00 開演 千葉県文化会館 指揮:井上道義 ヴァイオリン:梁美沙 2009年4月15日
ハイドン・プロジェクト特典CD 只今制作中 2月、大フィーバーを巻き起こしたフランス・ブリュッヘンによる「HAYDN PROJECT」。
2009年4月8日
【メディア掲載】イングリッシュ・ジャーナルでアルミンク・インタビュー ![]() ENGLISH JOURNAL[イングリッシュ・ジャーナル]5月号(4/6発売)に、クリスティアン・アルミンクのインタビューが掲載されました。指揮者の役割について、オーケストラとの向き合い方、クラシック音楽の魅力とは?などについて語っています。記事は英語・日本語の両表記、インタビューを収録したCD付き。ファン必見&必聴! 2009年4月8日
鼓童+新日本フィル WOWOWにて放映
2008年12月11日(木)、すみだトリフォニーホールで行われた鼓童12月公演スペシャル公演が、下記の日時で放映される予定です。どうぞご覧ください。 2009年4月1日
【速報】新・クラシックへの扉 はじまります。
長らくご好評をいただいております、名曲シリーズ≪クラシックへの扉≫は、今年の8月を以て最終回を迎えます。
クラシック音楽史に輝く名曲の数々を、良心的な価格で、もっとたくさんの方に聴いていただきたい! 2009年3月25日
【メディア掲載情報】上岡敏之、インタビュー(サンケイエクスプレス)
4月の定期演奏会に登場する、 2009年3月25日
【メディア掲載情報】ハイドン・プロジェクト演奏評、インタビュー
2009年3月25日
【メディア掲載情報】ゲルハルト・ボッセ インタビュー掲載!
今週木曜日、3/26(木)都民芸術フェスティヴァルで新日本フィルを指揮する、 2009年3月25日
墨田区民限定、コミュニティ・コンサートが行われました
2009年3月19日
【速報】室内楽シリーズ、2009年度スケジュール発表 2004年よりご好評をいただいております≪室内楽シリーズ≫は、来年度は少しのお休 みの後、2009年7月より装いも新たに新・室内楽シリーズ(仮称、全8回)をとして生 まれ変わることとなりました。 予定スケジュールは下記の通りです。 プログラム、出演者など詳細はホームページにて順次発表いたします。どうぞお楽しみに。 新・室内楽シリーズ(仮称) 2009-2010年スケジュール(全8回)
会場:すみだトリフォニーホール(小ホール) チケット・インフォメーション ■発売日 2009年3月11日
一夜限りのハーディング 『死と変容』&『英雄』【当日券あり】
おかげで第1夜を聴いたあと、第2夜、サントリーホールも買ってしまった、という人 当日券は17:45より販売予定。こちらも残席僅少です。急いで!! ![]()
◆公演情報◆指揮:ダニエル・ハーディング
『閉ざされた胸の内』
2009年3月11日
【メディア掲載情報】ハイドン・プロジェクト演奏評
先月、拍手喝采のフィナーレで幕を閉じた「ハイドン・プロジェクト」、その最終回 ■毎日新聞・夕刊(3月3日付、東京本社版) 2009年3月5日
ダニエル・ハーディング、いよいよ定期登場!【当日券情報】
いずれのコンサートも、圧倒的。圧巻。そんな言葉がしっくりきます。とにかく、何かがすごいのです。
今回、ハーディングの振る公演は2プログラム。
◆公演情報◆指揮:ダニエル・ハーディング
『閉ざされた胸の内』 2009年2月27日
【メディア掲載情報】 “「ロンドン・セット」かくあるべし”朝日新聞・夕刊でHAYDN PROJECT評
下記にて、HAYDN PROJECTの演奏評が掲載されました。
◆朝日新聞・夕刊(2月27日付) 2009年2月26日
HAYDN PROJECT #4、ほんとのほんとに最終回
HAYDN PROJECT、今週末で遂に最終回です! ![]()
「夢のように楽しい、至福の時間」はあっという間。
まだ体験していない貴方、ここはぜひ押さえておいてください。
そして、メディアでも話題沸騰。今週火曜日は読売新聞・夕刊でもとりあげられました(下記参照)。 ほんとのほんとに、最終回。 ![]()
◆HAYDN PROJECT 公演情報◆ 2009年2月26日
【メディア掲載情報】 MOSTLY CLASSIC、読売新聞・夕刊でブリュッヘン・インタビュ−掲載
◆「MOSTLY CLASSIC」4月号 2/20(金)発売 『私にとってハイドンとは、尊敬してやまない作曲家の一人です。』
◆「読売新聞」夕刊(2/24付)
『オーケストラにはハイドンを演奏する時の基本的なルールを教えた。 2009年2月18日
HAYDN PROJECT #3 で何かが起こる!?【当日券あり】
【メディア掲載情報】でもご紹介しているとおり、先週1週間でサンケイエクスプレス、朝日新聞、日経新聞とすでに3紙で記事が掲載。その他、Yahoo! News などでも配信されています。
というわけで、今週末も大フィーバーを巻き起こすこと必至。 そして、新情報です。この第3回では、“ちょっとした演出”が入るとのこと。どうぞお楽しみに。
◆HAYDN PROJECT 公演情報◆ 2009年2月18日
【メディア掲載】日経新聞・朝刊(2/15付)でハイドン・プロジェクトの記事
下記のメディアで、ハイドン・プロジェクトの記事が掲載されました。
・日本経済新聞(2月15日付) ・朝日新聞(東京本社版、2月13日付)web でもご覧いただけます。 http://www.asahi.com/showbiz/music/TKY200902130232.html 2009年2月13日
【メディア掲載】サンケイEX、朝日新聞 他でハイドン・プロジェクトの記事
下記のメディアで、ハイドン・プロジェクトの記事が掲載されました。 2009年2月10日
『天地創造』大興奮!2/11(水)より、ロンドン・セット全曲演奏会!
先週末の『天地創造』でブラヴォーの嵐をかっさらった、ハイドン・プロジェクト・オープニング。約2時間半におよぶ演奏会にも関わらず、カーテンコールの拍手はいつまでも鳴りやまず、ブリュッヘンが何度も何度も舞台袖とステージを往復していた姿が非常に印象的でした。 ![]()
(2月6日『天地創造』、すみだトリフォニーホール Photo : K.MIURA)
というわけで、『ハイドン・プロジェクト』の本編がいよいよスタートします。 しかも、出血大サービス的に特典いっぱいのこの企画。 とにかく、聴いてみてください。あなたの知らない、極上のハイドンの世界へ。
■チケットご購入特典あります!!
◆HAYDN PROJECT 公演情報◆ 2009年2月10日
6-8月 Secret1回券、2/14(土)一般発売
Secret-秘密- 6月〜8月公演分の一回券が今週末発売です。 2009年2月10日
「HAYDN PROJECT」がMSN産経ニュースで紹介されました
「HAYDN PROJECT」がインターネットのMSN産経ニュース(2月9日付)で紹介されました。是非ご覧ください。 2009年2月5日
@ぴあ、Yahoo!ニュース で ブリュッヘンの最新コメント掲載
今週末よりスターツするHAYDN PROJECTが、ぴあエンタメWEBサイト「@ぴあ」と「Yahoo!ニュース」にてHAYDN PROJECTが取り上げられました。ブリュッヘンのコメントも掲載されています。ぜひご覧ください! 2009年2月5日
ブリュッヘン、始動!-「天地創造」リハーサル中 【当日券情報】
今週末より、いよいよハイドン・プロジェクトが始まります!!
―フランス・ブリュッヘンのインタビューから「天地創造」は本当に素晴らしく、美しい「名曲」です。世界中の演奏家、指揮者、合唱団、そしてオーケストラがとりあげたがる作品です。もしかしたら、すごく有名な作品ではないのかもしれませんが、実際初演した直後からヨーロッパ各地で、大小の合唱団、オーケストラによってとりあげられ、おそらく1,000回以上演奏されたでしょう。この作品は本当に「名曲」なのです。忘れられない体験となります!
◆公演情報◆ 【当日券あり】 2009年2月5日
サポーターズパーティー、大盛況!! 年に一度の新日本フィル・サポーター大感謝祭、恒例「サポーターズパーティー」が2/1(日)開催されました!!
当日は快晴。とても風の強い寒〜い一日でしたが、パーティーの始まる頃はこんな美しい夕暮れ。これは幸先の良いスタートです。
開宴は17時30分。トロンボーンセクション箱山芳樹、山口尚人、中村弥生(賛助)による開会ファンファーレで華やかに始まり、首席ティンパニ奏者・近藤高顕が乾杯の音頭をとります。新日本フィル楽団員とサポーターの皆さんの混合グループで行われたチーム対抗クイズ大会は大盛り上がり! 「ハイドンの生誕年と没年、たすといくつ?」「オーストリアの国花は?」「墨田区に相撲部屋はいくつある?」などの難問に皆で頭を悩ませる姿が。見事、優勝決戦を制したチームには、ハイドン・イヤー&ハイドン・プロジェクトにちなんでハイドンが約30年仕えたエステルハージ公爵家のワイナリー、 「エステルハージ・ワイナリー」のワイン!が全員にプレゼントされました。
1. フアン=マヌエル・ルンブレラス&浅間信慶の優美なオーボエ・デュオ。
ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。来年もどうぞお楽しみに。 ◆関連情報◆ パトロネージュ・システムの詳細はこちら 2009年1月28日
4月登場 上岡敏之インタビュー掲載!!
昨週土曜日、指揮:上岡敏之氏へのインタビューが行われました。
忙しい合間をぬって確保したインタビュー時間はわずか30分弱!
4月にお届けするR.シュトラウスの作品について、アルミンクについて印象などを語っていただきました。 2009年1月28日
The Japan Times にアルミンクのインタビュー掲載
1/23(金)のThe Japan Times に、音楽監督アルミンクのインタビューが掲載されました。 2009年1月20日
日曜午後2時のコンサート in 横浜 今週末発売
大人気!毎回完売の「クラシックへの扉」シリーズが、トリフォニーホールを飛び出しました! 2009年1月20日
小澤征爾&新日本フィル 墨田区民のための特別公開リハーサル 盛況のうちに終了
先週末、多くのお客様にお楽しみいただきました、小澤征爾&新日本フィル 特別演奏会。 2009年1月20日
モーストリー・クラシック3月号でハーディングのインタビュー掲載 1/20(火)発売、モーストリー・クラシック3月号の特集「世界を動かす若手(U-35)指揮者たち」で、3月に定期演奏会登場のダニエル・ハーディングのインタビューが掲載されています。 2009年1月20日
サーバー・メンテナンスのお知らせ サーバー・メンテナンスの為、下記の期間サイト内の動画がご利用いただけなくなります。 2009年1月16日
『ソトコト』でコンサートマスター西江辰郎の記事
雑誌『ソトコト』2月号(1/5発売)に、コンサートマスター西江辰郎の記事が掲載されました。 2009年1月7日
3月登場!D.ハーディングのインタビュー掲載中-「ぶらあぼ」1月号
来る3月、新日本フィルの定期演奏会に初登場する大注目指揮者:ダニエル・ハーディングのインタビューが「ぶらあぼ」1月号に掲載されています。2007年末、金聖響の代役で急遽来日し、新日本フィルと「第九」で初共演を果たした時のオーケストラの印象や、今度のプログラムについても語っています!是非ご覧ください。 2009年1月7日
ネットで楽しむオーケストラ 第2弾ストリーミング中♪ ご好評いただいている「ネットで楽しむオーケストラ」、第2弾がアップされています。 2009年1月7日
ソロ・コンサートマスター崔文洙初CD、フルート荒川CD入荷 楽団員による新作CDをウェブショップで入荷しました!是非ご覧ください。
崔文洙(ヴァイオリン) *新日本フィル・ソロ・コンサートマスター 崔仁洙(ピアノ) 新日本フィルハーモニー交響楽団(管弦楽) ------ 2008年6月25日、紀尾井ホールでのリサイタルをライヴ収録。 前半はブラームスとプロコフィエフのヴァイオリン・ソナタ、後半はベートーヴェンの協奏曲+アンコールというスタイル。 オーケストラは勿論、新日本フィルです。
荒川洋(フルート) *新日本フィル・副首席フルート奏者 他 ------ パリ留学経験を持つ荒川洋の最新作。10人10色のピアニストとともに。 2009年1月1日
【謹賀新年】 あけましておめでとうございます。
あけましておめでとうございます。
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先月のHAYDN PROJECTの興奮も冷めやらぬうちに、大注目株登場!



おかげさまで『天地創造』、ロンドン・セット第1回、第2回も大絶賛を受けているHAYDN PROJECT。
























