| 新日本フィルハーモニー交響楽団 |
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2008年12月24日
【メディア掲載情報】『ハイドン・プロジェクト』が09年2月の特選館に
12/20発売の『モーストリー・クラシック』2月号で、音楽評論家&音楽ジャーナリストの4人が選んだ珠玉のコンサート「コンサート特選館 2月」で、新日本フィルの『ハイドン・プロジェクト』が4人中3人の選者から選ばれました!東条碩夫、寺西基之、岡本稔 各氏それぞれのオススメコメント、どうぞご覧下さい! 2008年12月24日
ぴあ特別編集 『クラシック最新情報』vol.9 で09年ハイドン特集!
ぴあ特別編集の『クラシック最新情報』vo.9 2008/2009winter 号(フリー情報誌)、今回の特集は題して 2008年12月24日
チケットボックス&事務局 年末年始休業のお知らせ 新日本フィル・チケットボックス、事務局は下記の期間休業とさせていただきます。 2008年12月22日
【速報】 2009-2010シーズン・プログラム 発表!!
お待たせいたしました!! ◆チケット発売スケジュール◆ ≪新規連続券≫ 一般発売 2009年5月16日(土) ≪各1回券≫一般発売 2008年12月16日
まもなく『第九』 今年は“オーストリアのクリスマス&奇跡の傑作” ![]() 2007年『第九』@サントリーホールのようす
今年も残すところ2週間。街を歩けばそこらじゅうでイルミネーションが輝く季節となりました。赤坂・サントリーホール前カラヤン広場のイルミネーションもまっさかり。これを見ると、今年も一年終わりかあ〜、としみじみ。でもなんだかいい一年だったような気がしてしまうのです。たまにはご夫婦で、家族で、大事なあの人と、一年の締めにコンサートというのも、なかなか良いものですよ。 ◆公演詳細はこちらから 『残席僅少』 ・12/19(金) 開演19時 @サントリーホール 鹿島クリスマス・コンサート ・12/21(日) 開演15時 @Bunkamura オーチャードホール ・12/23(祝火) 開演15時 @すみだトリフォニーホール スターツ ハートフルコンサート
== 東急沿線スタイルマガジン SALUS 12月号 もうご覧になりましたか? == 『終わりよければ、始まりも良し!クラシックで祝う、年末年始。』 2008年12月16日
【予告】 2009-2010シーズンプログラム速報 12/22(月)発表 来シーズンのプログラムを心待ちにしている皆様、お待たせいたしました! 2008年12月16日
今年も車椅子10台を寄附しました
毎年恒例、サマーコンサート「みちよし先生の夏休み」で開催しているフリー・マーケット。 協力:パラマウントベッド(株) ◆関連情報 2008.8.27 音楽家のフリーマーケット、大盛況のうちに終了 2008年12月16日
12/22(月)アトリウム・ウインター・コンサート 開催します!
今年も、アトリウム・ウインター・コンサートを開催します!
* このコンサートは、『響きあう街と音楽プロジェクト』附帯事業の一環として 開催されています * AIGグループは、日本での事業活動の拠点のひとつである墨田区錦糸町エリアにおける地域貢献活動の一環として、新日本フィルハーモニー交響楽団による室内楽コンサートシリーズを中心とする「響きあう街と音楽プロジェクト」を2004年よりスタートさせました。なお、室内楽コンサートシリーズの入場料収入は、助成金プログラム「AIGすみだコミュニティ・プログラム」の原資として、すみだの芸術・文化活動を助成する形で地域に還元されています。 2008年12月9日
11/29(土)定期演奏会#440 NHK放映日 のお知らせ
11/29(土)サントリーホール・シリーズで収録されたNHKの放送予定日が決まりました。 是非ご覧ください。 ◆放映予定日時: 1/24(土)16:00より NHK教育 「オーケストラの森」 ※NHK-BSでも放送予定。日時が決まり次第、こちらでもお知らせいたします。 2008年12月9日
井上道義 テレビ東京「みゅーじん」放映日 のお知らせ 指揮・井上道義氏がテレビ東京「みゅーじん」で取り上げられ、11月多摩定期演奏会での新日本フィルのリハーサル風景も収録されました。
どうぞご覧ください。 2008年12月2日
【発売】"Secret -秘密-" 3月、4月、5月公演 今週末発売
お待たせいたしました!今週末の12/6(土)、"Secret-秘密-"の3月〜5月公演 一回券が発売となります!! 今回は2008/2009シーズンでも、大注目公演が集中する3月、4月、5月の公演。 俊英ダニエル・ハーディングから始まり、ヴッパータール市音楽監督を務める上岡敏之、各オーケストラからの信頼も厚い下野竜也、そしてわれらが音楽監督アルミンクの“ニーベルングの指環“管弦楽曲集と、豪華指揮者陣&プログラムが目白押し。 また、名曲シリーズ<クラシックへの扉>では、4月に鬼才・井上道義、5月にはアルミンク&ハーディングと親交も深いキンボー・イシイ=エトウが登場! 残席僅少ながら、見逃せません! さあ、"Secret -秘密-"シーズン、いよいよ注目公演満載の中盤を迎えます。 気になる公演はお早目に!どうぞお聴き逃しなく! ◆各公演情報、チケット発売情報はこちらから ◇トリフォニー・シリーズ ◇サントリーホール・シリーズ ◇名曲シリーズ<クラシックへの扉> ◆関連公演・・・ 「日曜午後2時のコンサート」 2009年4月19日(日) 開演2時@千葉県文化会館 指揮:井上道義 ヴァイオリン:梁 美沙 === 12/6(土)一般発売 === 2009年5月24日(日) 開演2時@横浜みなとみらいホール 指揮:キンボー・イシイ=エトウ ファゴット:坪井隆明 === 1/24(土)一般発売 === 2008年12月2日
【メディア掲載情報】音楽の友、レコード芸術 12月号 掲載 下記メディアで、新日本フィルの演奏会、クリスティアン・アルミンクがとりあげられました。 是非ご覧ください。 ●「音楽の友」12月号 カラーページ ・・・R. シュトラウス『薔薇の騎士』 公演評 ●「レコード芸術」12月号 巻頭インタビュー ・・・アルミンクのインタビュー 「新日本フィルとの共同作業に力を注ぎ、つぎの一歩を踏み出す」 2008年11月27日
コンサートをウェブで聴ける! ネットで楽しむオーケストラ 11/27(木)スタート
新日本フィルを聴きたくてもなかなか時間がない、あのコンサートをもう一度聴きたい!etc・・・ 2008年11月12日
アルミンク、ヤナ−チェクを語る
来週の「マクロプロス家の事」、月末の“シンフォニエッタ”と、今月のアルミンクは、ヤナーチェクづいております。 アルミンクが語る!唯一無二の音楽、ヤナーチェク
私の生まれたウィーンとヤナーチェクの生まれ故郷チェコ。この二つはそれほど離れた所にあるわけではないのですが、実はウィーンでもヤナーチェクの音楽が取り上げられることはそれほどありませんでした。ヨーロッパでは、この15-20年くらいでしょうか、ある種のヤナーチェク・ルネッサンスともいえる動きが生まれてきたように思います。あるいは、この15-20年、なぜかヤナーチェクが大変愛着をもって取り上げられるようになったことは確かな事実です。 2008年11月5日
【メディア掲載情報】 SANKEI EXPRESS に アルミンク記事掲載 10/31(金)の日刊SANKEI EXPRESS のPEOPLE欄で、アルミンクの記事が掲載されました! “世界のどこでも、聴いてほしい音楽を届ける” 是非ご覧下さい。 2008年11月5日
【発売】天地創造&ハイドン・プロジェクト 各一回券まもなく発売 フランス・ブリュッヘン・プロデュース HAYDN PROJECT ブリュッヘン+新日本フィルハーモニー交響楽団 -2009年2月、東京発 ハイドン・イヤー最大級のプロジェクト- ハイドン・イヤーにすごいアイディアがある!!」ブリュッヘンが言った。 オーケストラは、予感した。 今週末、11/8(土)よりハイドン・プロジェクト(ロンドン・セット全4回、天地創造)の一回券が発売となります! ブリュッヘン&新日本フィルが、ハイドン・アニヴァーサリー・イヤーに自信を持ってお送りする特別企画、「ハイドン・プロジェクト」。 目からウロコの“極上”ハイドンにどうぞご期待ください。 【各公演情報&チケット情報はこちらから】 ロンドン・セット全曲演奏会 第1回(2/11) 第2回(2/15) 第3回(2/20) 第4回(2/28) 「天地創造」(2/6,7 トリフォニーシリーズ) ◆◆特別サイト、10月OPENしました◆ http://www.njp.or.jp/haydn/ もうご存じの方も、ハイドン・プロジェクトって何?という方も、是非ご覧下さい。 ◆インタビュー嫌いのブリュッヘンが、 このプロジェクトのためだけに語った! 「なぜロンドン・セットなのか?」 「天地創造は本当に名曲」 etc. 熱い思いをとくとくと語ります。
◆関連情報◆ 連載コラム本日更新! ソロ・コンサートマスター 崔文洙 が語る “ ブリュッヘン、その音楽の魅力” 詳しくはこちら 2008年11月5日
【メディア掲載情報】 SANKEI EXPRESS に アルミンク記事掲載 10/31(金)の日刊SANKEI EXPRESS のPEOPLE欄で、アルミンクの記事が掲載されました! “世界のどこでも、聴いてほしい音楽を届ける” 是非ご覧下さい。 2008年11月1日
2009年5月トリフォニー・シリーズ ソリスト・曲目変更のお知らせとお詫び
2009年5月29日(金)並びに30日(土)、第446回定期演奏会トリフォニー・シリーズに出演を予定しておりましたピアニスト、ラドゥ・ルプー氏ですが、招聘元を通じて、健康上の理由により、来日・出演の延期が申し入れられました。弊団と致しましては、ご本人の健康状態の推移を見守りながら交渉を続けてまいりましたが、理由が健康上のものであることから来年5月の共演に関しましては断念せざるを得ないという判断に至りました。尚、ご本人から2010年秋に万難を排して共演を実現したいという意向を受け、そのように予定しております。詳細に関しましては確定次第、皆様に改めて発表させて頂きたいと存じます。 財団法人 新日本フィルハーモニー交響楽団 【ピョートル・アンデルシェフスキ プロフィール】
ワルシャワでポーランド人とハンガリー人の両親のもと生まれる。現代最も刺激的で魅力あふれるピアニストの1人である。 集中力の高さと独創的な解釈が高く評価され、世界中の主なコンサートホールに定期的に登場、最近ではベルリン・フィル、ボストン響、シカゴ響、ロンドン響、N響、ロイヤル・コンセルトヘボウと共演している。 また、弾き振りにも特に定評があり、シンフォニア・ヴァルソヴィア、マーラー・チェンバー・オーケストラ、ベルリン・フィルのソリストたちなどと演奏している。なかでも最も注目されるのがスコットランド室内管弦楽団とのパートナーシップで、幅広く共演を重ね、モーツァルトのト長調とニ短調の協奏曲をCDに収めている。このコンビではヨーロッパ、アジア、オーストラリアなどへのツアーも行われている。 2000年、ヴァージン・クラシックスの専属アーティストとなり、以来、数々の録音が賞を獲得している。ヴァージン・レーベルでの初のレコーディングは『ベートーヴェン:ディアベッリ変奏曲』で、彼の音楽人生の重要な出来事を有名な映像作家ブルーノ・モンサンジョン(スビャトスラフ・リヒテルやグレン・グールドのドキュメンタリーの制作者)が記録したドキュメンタリーと合わせてリリースされた。ディスコグラフィにはこのほか、以前にシンフォニア・ヴァルソヴィアを弾き振りして録音した『モーツァルト:ピアノ協奏曲集』や、グラミー賞にノミネートされた『バッハ:パルティータ第1番、3番、6番』もある。同郷の作曲家、シマノフスキの音楽との関わりは特に深く、『シマノフスキ:ピアノ作品集』は絶賛を集め、2006年の最も優れた器楽曲のCDに贈られるクラシックFMグラモフォン賞を受賞した。最新のリリースは、ドイツ・カンマーフィルハーモニーを弾き振りの『ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番』。 この10年間、数多くの名誉ある賞に選ばれ、2002年4月には、4年に1度卓越したピアニストに与えられるギルモワ・アワードに輝いた。1999年シマノフスキ賞、2001年ロイヤル・フィルハーモニック協会最優秀器楽奏者賞も受賞している。 既にカーネギーホール、ロンドンのクィーン・エリザベス・ホール、パリのシャンゼリゼ劇場、ウィーンのコンツェルトハウスなど世界の名だたるホールでリサイタルに行っているが、2008/09シーズンも2度目のカーネギーホール、シカゴのシンフォニーホール、ロサンゼルスのディズニー・コンサートホール、ロンドンのロイヤル・フェスティバルホール、東京のサントリーホールでのリサイタルを予定。また、ヴァイオリンのフランク=ペーター・ツィンマーマンとのデュオも欧州各地で予定されている。現在パリとリスボンに在住。 2008年10月30日
【当日券有】年内最後のアルミンク月間 11/2&3トリフォニー定期
2008年、定期演奏会の締めはやっぱり音楽監督・アルミンクで! 2008年10月30日
コミュニティー・コンサート 盛況のうちに終了
10/26(日)、毎年恒例の墨田区コミュニティー・コンサートが行われました。
このコンサートの特徴は、なんといっても会場!実は、コンサートホールではなく、学校の体育館へオーケストラが出張!し、地元の皆さんにもっと身近なところでオーケストラをきいてもらおう、という日なのです。
2008年の会場は、鐘淵中学校と立花中学校の2校。指揮は手塚幸紀氏、オーケストラはもちろん新日本フィル。
一校目の鐘淵では、コンサートのオープニングに吹奏楽部の皆さんの演奏や、またアンコールの「花」(滝廉太郎)でオーケストラとの合同演奏なども。 2008年10月30日
「久石譲in武道館」公演、再放送のお知らせ
久石曰く、“「一生に一回」のコンサート”。 2008年10月30日
小澤征爾、文化勲章 受章
この度、弊団桂冠名誉指揮者・小澤征爾氏に対して、平成20年度文化勲章の授与が発表されました。 小澤征爾 2008年10月21日
各国でSOLD OUT! メンデルスゾーンのピアノ協奏曲 日本初演!
今週木曜は、メンデルスゾーンのピアノ協奏曲の日本初演! 2008年10月21日
新日本フィル 渋谷ビジョンに登場!【10/22より】
来月発売となる小澤征爾&新日本フィル特別演奏会、フランス・ブリュッヘン・プロデュース「ハイドン・プロジェクト」の告知ムービーが渋谷ビジョンに登場します。放映は10/22(水)〜11/8(土)の18日間を予定。一時間に約4回流れます。 2008年10月15日
【メディア掲載情報】アルミンクMostly Classic12月号の表紙に、他
今月20日に発売となる、モーストリー・クラシック(Mostly Classic)2008年12月号の表紙をクリスティアン・アルミンクが飾ります! 2008年10月15日
【メディア掲載情報】アルミンクMostly Classic12月号の表紙に、他
今月20日に発売となる、モーストリー・クラシック(Mostly Classic)2008年12月号の表紙をクリスティアン・アルミンクが飾ります! 2008年10月15日
日生劇場『マクロプロス家の事』 公演情報掲載
20代でヤナーチェク・フィルの音楽監督を務めたアルミンクによる、ヤナーチェクのオペラ「マクロプロス家の事」がいよいよ来月に迫ります。 2008年10月8日
ヴィオラ・中村美由紀が正団員に
ヴィオラ・中村美由紀が、所定のプロベーション期間を終了し、ヴィオラ首席奏者の正団員となりました。 2008年10月8日
「響きあう街と音楽の日」 盛況のうちに終了
秋晴れのさわやかな一日となった10/4(土)、毎年恒例のトリフォニーホール・オープンデー「響き合う街と音楽の日」が開催されました。 2008年10月1日
今週末発売!「ハイドン・プロジェクト」連続券&セット券
フランス・ブリュッヘン・プロデュース HAYDN PROJECT ブリュッヘン+新日本フィルハーモニー交響楽団 2009年2月、東京発 ハイドン・イヤー最大級のプロジェクト ハイドン・イヤーにすごいアイディアがある!!」ブリュッヘンが言った。 オーケストラは、予感した。 インタビュー嫌いのブリュッヘンが、このプロジェクトのためだけに語ったコメントがこちら!
18世紀オーケストラを牽引する古楽演奏の世界的第一人者、フランス・ブリュッヘン・プロデュースによる「ハイドン・プロジェクト」、この連続券&セット券 が10/4(土)からいよいよ発売となります! ハイドン没後200年のアニヴァーサリー・イヤーにあたる来年、2009年。 「交響曲の父」という名にも関わらず、ハイドンの作品がコンサートの「メイン」に取り上げられることはほとんどありません。 スタンダード、それゆえに、地味?ありきたり?そんな『常識=思いこみ?!』が剥がれ落ちる! ブリュッヘン&新日本フィルがお贈りする、目からウロコの“極上”ハイドンにどうぞご期待ください。 ☆ご購入特典あり!☆ 公開リハーサルへご招待&記念ハイライト・ライヴCDプレゼント☆ ●“ロンドン・セット” [全4回連続券] S席:19,200円 A席:16,000円 B席:12,800円 ●“ハイドン・プロジェクト” “ロンドン・セット”全4回連続券+「天地創造」第1夜または第2夜 ロンドン・セット全4回連続券価格+天地創造1回券20%割引 ※こちらは新日本フィル・チケットボックス、トリフォニーホールチケットセンターのみのお取り扱いとなります※ ○チケット [お問合せ&お申込] 新日本フィル・チケットボックス TEL 03-5610-3815 FAX 03-5610-3828 [お申込] 新日本フィル・チケットオンライン http://www.njp.or.jp/ トリフォニーホールチケットセンター TEL 03-5608-1212 電子チケットぴあ http://t.pia.co.jp/ TEL 0570-02-9999(Pコード 782-156) e+(イープラス) http://eplus.jp 2008年10月1日
10/4(土)ホール・オープン・デー 【当日券情報】 昨年の様子から オーケストラ体感コンサート、リサイタル・シリーズ
芸術の秋、到来!
小ホール・・・1F小ホール入口へお越しください。
★音楽浴「体感!コンサートホール」〜パイプオルガン独奏 ほか〜はすべて自由入場です。 2008年9月25日
【謹告】『薔薇の騎士』ゾフィー役キャスト変更のお知らせ
9/25(木)、27(土)のトリフォニー・シリーズで『薔薇の騎士』にゾフィー役として出演を予定しておりましたルーシー・クローウェは体調不良のため出演できなくなりました。代わって、ヒェン・ライスが二日間とも出演致します。何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
イスラエルのソプラノ、ライスは、ミラノ・スカラ座、ベルリン・ドイツ・オペラや、ミュンヘン、ドレスデン、ハンブルク、フランクフルト、フィラデルフィアなどの歌劇場で活躍し、ザルツブルク、ルツェルンなどの音楽祭に出演している。ラトル指揮ベルリン・フィルの演奏による映画『香水〜パフューム』のサウンドトラックでも話題を集めている。 ピッツバーグ響、イスラエル・フィルと共演を重ねるとともに、ゲヴァントハウス管、ミュンヘン・フィルなどと共演。2002年にはマーラー8番の独唱でカーネギーホールにデビュー。リサイタルも世界各地で行っている。 オペラではジルダ(リゴレット)、マリー(連隊の娘)、ゾフィー(薔薇の騎士)、ツェルビネッタ(ナクソス島のアリアドネ)、オスカル(仮面舞踏会)、ブロンデ(後宮からの逃走)、マリア(ウエスト・サイド・ストーリー)などの役で活躍。 2008/09シーズンには、ウィーン国立歌劇場、フィレンツェ五月音楽祭、およびバレンボイム指揮ベルリン州立歌劇場へのデビューが予定されている。 2008年9月24日
いよいよ今週末!年に一度のオペラ 『薔薇の騎士』残席僅少! 年に一度の演出付コンサート・オペラで≪トリフォニー・シリーズ≫が今週末ついに開幕です!
新日本フィルのコンサート・オペラ、特徴はなんといってもその舞台。 さて、今回の『薔薇の騎士』、ストーリーも比較的分かりやすく、テーマはずばり、「大人の恋」。 若き愛人との逢瀬を愉しむ“元帥夫人”の見事な女っぷりには共感する方も多いはず。ヨーロッパのマダムたちを虜にした名作です。 また、若く情熱的な伯爵:オクタヴィアンを演じる藤村実穂子、そしてオックス男爵:ビャーニ・トール・クリスティンソン、この二人の圧倒的な存在感と歌唱 力も必見&必聴!!!
『薔薇の騎士』、見逃さないでください !!! チケットはご好評につき、第1夜は残席僅少、第2夜は完売となっております。 ご希望の方は、お早めにどうぞ!オンラインでもご購入いただけます。 ◆公演情報◆ [第1夜] 9/25(木)18時開演 ※残席僅少 [第2夜] 9/27(土)15時開演 ※完売御礼 会場:すみだトリフォニーホール ◆関連情報◆ 第1幕〜第3幕 あらすじ掲載中! アルミンクが語る!ウィンナ・ワルツで聴く 『薔薇の騎士』 東急沿線スタイルマガジン「SALUS」9月号 広告を見る(PDF) "オペラの愉しみを惜しみなく。戯れと真実の大人の恋、「薔薇の騎士」" ◆連続券情報◆ ≪トリフォニー・シリーズ≫全8回連続券は『薔薇の騎士』当日券まで販売中!(第1夜のみ)! アルミンクも、このあとの豪華指揮者陣も聴きたい、この際、今年は思い切って、 連続券【衝撃の割引率&特典あり】で!という方、まだ間にあいますよ! 2008年9月18日
【謹告】小澤征爾&新日本フィル特別演奏会 発売日特電番号訂正のお知らせ
今月発表いたしました2009年1月16日(金)、17(土)の小澤征爾&新日本フィル 特別演奏会の公演情報につきまして、イープラス発売日特電番号の表記に誤りがございました。お客様に多大なるご迷惑をおかけすることを、ここに深くお詫びを申し上げるとともに、謹んで下記の通り訂正させていただきます。 (財)新日本フィルハーモニー交響楽団 2008年9月17日
『薔薇の騎士』、現場直送レポート「ただいま制作中!」
年に一度の演出付コンサート・オペラも、いよいよ来週に迫ってまいりました。 チケットはご好評につき、第1夜、第2夜とも残席僅少となってまりました。 ご希望の方、お早めにどうぞ!オンライン ◆公演情報◆ [第1夜] 9/25(木)18時開演 [第2夜] 9/27(土)15時開演 会場:すみだトリフォニーホール 第1幕〜第3幕 あらすじ掲載中! ◆関連情報◆ アルミンクが語る!ウィンナ・ワルツで聴く 『薔薇の騎士』 2008年9月17日
アルミンクが語る!ウィンナ・ワルツで聴く『薔薇の騎士』
今月25日、27日にトリフォニー・シリーズで、私自身が最も好きなオペラのひとつ『薔薇の騎士』を皆様にお届けします。作曲家リヒャルト・シュトラウスと台本作家ホフマンスタールという二人の天才によってつくられたこの“音楽のための喜劇”。1740年の帝都・ウィーンの雰囲気を表現するにあたり、「ワルツ王」と呼ばれたヨハン・シュトラウスIIの感傷的・繊細な部分に共感していた作曲家は、『薔薇の騎士』の中にも様々なワルツを盛り込みました。
【ウィーン的】=陽気だけれどメランコリック、哀しみの中にも笑顔が垣間見える、そんな一筋縄ではいかないところ。 ≪第1幕≫ “朝食のワルツ” 第1幕は、オクタヴィアンと元帥夫人の愛の場面から。セレナーデ風のメヌエットともいえるこの曲。ふたりの親密な空気がよく表れています。“元帥が来ても平気だ!”と若いオクタヴィアンが自信を示す場面には、オクタヴィアンの浮かれた気持ちを表すモチーフが。これに対し、元帥夫人がオクタヴィアンに返す“なにごとにも適当な時間、順番というものがあるのよ”という言葉。物語のエンディングを象徴するような奥深いセリフです…。
[マメ知識1]ちなみに、ここで元帥夫人が飲んでいるホット・チョコレート。これは当時の高級品で、貴族的生活の象徴でもありました。 [マメ知識 2] 第1幕ではこのあとオックス男爵が登場し、マリアンデル(女装したオクタヴィアン)を誘惑します。そのキャラクターらしく、彼の登場するシーンは粗野な音楽が特徴です。ちなみに、様々な職業の人が登場する『薔薇の騎士』では、その身分が下になるほど音楽も粗野な感じになっていきます。注意して聴き比べてみてください! ≪第2幕≫第2幕は、オックス男爵の魅せ所。 “お気に入りのワルツ” ここで登場するのが、最も有名なワルツ!オックス男爵が歌う、“お気に入りのワルツ”です。官能的なワルツの調べの中に、オックスらしい、品のない、意味深な言葉が続きます…“俺と一緒なら、退屈な夜はないさ、どんな部屋も小さすぎるなんてことはない…”etc. 婚約相手のゾフィーは、オックスのこの歌を聴いて大ショック!“こんな人とは結婚できない!!”。ここではオーケストラもいやらしいグリッサンド満載で、さらにオックスの気分を盛り上げます。
[マメ知識3] ちなみにこの曲、J.シュトラウスIIのあるワルツに似ています。そのタイトルは、『不思議な魅力(引力)』。磁石と磁石がくっつくように、…ということでしょうか? “手紙のワルツ” オクタヴィアンに切りつけられ、負傷したオックスにマリアンデルの手紙が届くシーンですね。“彼女がもう一度会いたがっている!!”とオックスが官能と想像の世界に浸って浮かれるシーン。逞しい妄想力です…。 ≪第3幕≫ “居酒屋のワルツ” 登場する中で最も長いワルツです。レストランというよりは居酒屋、といった風情の店でオックスがマリアンデルを口説き、ワインで酔わせて、モノにしようとするシーンです。対するマリアンデルは“だめよだめよ、ワインが飲めないのだから…”とオックスをはぐらかそうとするのですが…。 “別れのワルツ” そして、子ども、給仕、主人に迫られて、オックスが逃げ出すシーンです。“もううんざりだ!!”とね。 そして、絶対に聴き逃さないでいただきたいのは、さきほどの“居酒屋のワルツ”、オックスらしい下品なサウンドが、このあと最後に登場する“三重唱”で崇高な音楽に生まれ変わるのです!!この三重唱、本当に素晴らしい音楽です。私は初めてこれを聴いた時から、すっかり虜になってしまいました。モンテヴェルディ以来の最も素晴らしい三重唱ではないでしょうか。この曲のために『薔薇の騎士』をとりあげる価値がある、といっても過言ではありません。元帥夫人、オクタヴィアン、ゾフィー、三人それぞれが今の心情を独白するモノローグ、そのクライマックスにどうぞご期待下さい!! ◆公演情報◆ トリフォニー・シリーズ R.シュトラウス作曲『薔薇の騎士』 2008年9月11日
まもなく!第九&ニューイヤー 9/13(土)発売開始!【セット券有】
今週末、第九特別演奏会 & ニューイヤーコンサート2009 が発売となります! 2008年9月11日
ホール・オープン・デー 事前申込締切は、9/15(月)まで!
トリフォニーホール・オープン・デー “響きあう街と音楽の日” 2008年9月11日
【メディア情報】久石譲 in 武道館 NHKBS2 テレビ放映日について
8/4、5に行われた「久石譲 in 武道館」。
「風の谷のナウシカ」、「となりのトトロ」、「天空の城ラピュタ」、そして最新作「崖の上のポニョ」まで、久石譲&宮崎駿名コンビによる全作品をとりあげた話題のコンサートが、NHKBS2でテレビ放映されます。 2008年9月2日
いよいよ今週末、新日本フィルの新しいシーズン2008-2009“Secret-秘密-”が開幕します!今週末「新日本フィルがいっぱい2008」、ソリスト3人が語る「聴きどころ」 まず最初は9/6(土)、シーズンのオープニング・ガラ・コンサートともいえる、「新日本フィルがいっぱい2008」 この日のメインに音楽監督アルミンクがお贈りする、十八番「ブラームス 交響曲第4番」はもちろん、 新日本フィルが誇る名手たちがソリストとして登場するコンチェルト(協奏曲)も、このコンサートの大きな魅力です。 開幕に際して、ソリスト3名が選んだのは、 【ファゴット】 河村幹子: ヴィヴァルディ作曲 ファゴット協奏曲第6番ホ短調 op.45-2 P.137 【コントラバス】 渡辺玲雄: ボッテシーニ作曲 カプリッチョ・ディ・ブラヴーラ 【ヴァイオリン】 崔 文洙: J.S.バッハ作曲 ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調BWV 1042 いずれも、各楽器の魅力がいかんなく発揮された、名曲揃い。 各々の作品の「聴きどころ」を、3人が熱く語りました!
河村幹子、ファゴット
渡辺玲雄、コントラバス
崔 文洙、ヴァイオリン 2008年8月27日
音楽家のフリーマーケット、大盛況のうちに終了
8/17(日)新日本フィル交響学園「みちよし先生の夏休み」で行われました、恒例『音楽家のフリーマーケット』はおかげさまで大盛況となりました。ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。 2008年8月22日
【メディア情報】久石譲 in 武道館 テレビ放映決定!
「風の谷のナウシカ」、「となりのトトロ」、「天空の城ラピュタ」、そして最新作「崖の上のポニョ」まで、久石譲&宮崎駿名コンビによる全作品をとりあげた話題の『久石譲 in 武道館』。
2008年8月6日
久石譲&新日本フィルW.D.O.、いよいよ今週末!
8月4日、5日に日本武道館で行われた「久石譲 in 武道館〜宮崎アニメとともに歩んだ25年間〜」が大盛況のうちに終了! 2008年8月6日
【速報】久石譲 in 武道館 大盛況のうちに終了!!
8月4、5日、日本武道館にて“久石譲 in 武道館”コンサートが行われました! 2008年8月6日
『崖の上のポニョ』サウンドトラック、入荷しました
ただいま公開中の映画『崖の上のポニョ』。 ◆関連公演◆COMING SOON! 久石譲&新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ 8/9(土)17:00開演 すみだトリフォニーホール -『トトロ』から最新作『ポニョ』の音楽も担当、久石譲とのプロジェクト! ジブリで育った大人にこそ聴いて欲しい、また一味違うサウンド 公演の聴きどころはこちら 2008年8月6日
ヴァイオリン・岸田晶子が正団員に
ヴァイオリン:岸田晶子が、所定のプロベーション期間を無事終了し、1stヴァイオリン・トゥッティ奏者の正団員となりました。 2008年8月6日
【夏期休業】チケットボックス&事務局 夏期休業のお知らせ
新日本フィル・チケットボックスは下記の期間、夏期休業とさせていただきます。 2008年7月31日
アルミンク、「薔薇の騎士」を語る (R.シュトラウス協会で講演)
7/24(金)、R.シュトラウス協会主催の講演会に、クリスティアン・アルミンクが講師として出演しました! 2008年7月31日
【メディア掲載情報】テューバ佐藤、PIPERSインタビュー掲載
先日【速報】でもお知らせしましたが、新日本フィル・テューバ奏者の佐藤和彦が世界最大のテューバ・コンクール、マルクノイキルヒェン国際コンクールで第2位に入賞しました。日本人で本選に出場したのは、今回の佐藤が初めてという快挙。 2008年7月24日
必見!アルミンク&上岡敏之 対談が「音楽の友」8月号掲載
異色の指揮者対談!
二人はこの対談ですっかり打ち解け、終了後もスタッフが後片付けをする中延々と話しこむ姿が・・・。 2008年7月24日
室内楽シリーズX第6回〜第10回 今週末より発売
毎回ご好評をいただいている、新日本フィル楽団員による“室内楽シリーズ”。
AIGグループ/新日本フィルハーモニー交響楽団 室内楽シリーズX 2008年7月16日
ブリュッヘン・プロデュース、『ハイドン・プロジェクト』始動!
2009年2月、東京発 ハイドン・イヤ−最大級のプロジェクト、開催決定!
2008年7月16日
オーケストラ、聴いてみる?-夏のコンサート特集
オーケストラ、聴いてみたいけど・・・なんとなく敷居が高くて、いまいち踏み込めない。どれに行ったらいいかわからない・・・
【ケース1】夏休みだし、まずは家族で楽しめるものを探してます
毎年恒例、好評の新日本フィル・サマーコンサート。 今回も、指揮&お話を務めるのは鬼才・天才・井上道義。 頭のてっぺんから足の爪の先まで、どこをとっても「ゲイジツ家」のこの方。 そのあふれ出る感性は音楽だけにとどまらず、家の壁を塗り(実話)、巨大な油絵を描き(実話)、舞台演出も演技もする(実話)・・・ そのエネルギーとセンスはまさに、「アンファン・テリブル(恐るべき子ども)」。 井上画伯デザインのTシャツで、オーケストラも夏らしく登場です。 算数・社会・技術など、教科にひっかけたプログラムも楽しい、夏限定の特別コンサートです。 13時からはお宝満載!?「音楽家たちのフリーマーケット」も開催! コンサートを聴いた後は、お父さん、いつもよりビールがおいしく感じます。
【ケース2】 友達と、恋人と、夫婦で・・・とりあえず、クラシックだけじゃなく、いろんな曲でオーケストラ・サウンドを聴きたい!
ご存じ、宮崎アニメの音楽でおなじみの音楽家・久石譲と組んだ、季節限定ユニットがこの夏も登場! 2008年、テーマは “シンフォニック・ミュージカル”。 「オペラ座の怪人」「サウンド・オブ・ミュージック」などミュージカルの名作音楽だけでなく、久石譲の最新作・ミュージカル「トゥーランドット」組曲もいち早く聴ける、美味しいコンサート。もちろん、オープニングはW.D.O.のテーマ曲「ワールド・ドリームス」で。 しかも今回は、合唱とソリストも迎えて、これまで以上に壮大&ゴージャスなサウンドをお約束。 息もつかせぬ夏の一時を、思う存分ご堪能あれ。 そして、コンサート後の余韻にひたりつつ、美味しい食事とおいしいお酒で一日を締めくくってください。
【ケース3】 クラシック、よくわからないから、とにかく知ってる曲!
【ケース4】 長いのは自信無いけど・・・でもちゃんとした本物を聴きたい!
2008年7月16日
ミュージックバードで朝比奈隆『ニーベルングの指環』全曲など放送 今年生誕100年を迎える、日本音楽界の重鎮、朝比奈隆。 *ミュージックバードをお聴きになるには、専用のチューナーとアンテナが必要です。 ◆指揮者の品格〜朝比奈隆生誕100年記念 特別番組 新日本フィル演奏の主なもの: 2008年7月8日
【締切延長】オリックスグループが、「新日本フィルがいっぱい」へ中高生ご招待 オリックスグループ、新日本フィルが主催する、毎年恒例の人気公演「新日本フィルがいっぱい〜オリックスと新日本フィルからの贈り物〜」
オリックスグループは、このコンサートに音楽を愛好する中学生・高校生の皆さんをご招待します! 締切は7/22(火)17:00必着です!急いで詳細をクリック↓ ※募集は終了いたしました。たくさんのご応募、ありがとうございました。 2008年7月2日
【発売】2008/09"SECRET-秘密-"9、10、11月一回券 まもなく発売 今週末、7/5(土)10:00より、"SECRET-秘密-"の9〜11月一回券が発売となります!
トリフォニー・シリーズの開幕を飾る、コンサート・オペラをはじめ、9月サントリーホール・シリーズのコンセプチュアル・プログラム、今年1月ブルックナーの名演が記憶に新しい名匠ハウシルトが早くも登場! <トリフォニー・シリーズ>
「秘密の愛」…大人の恋と若い恋、もう誰にも止められない!
「秘められた想い」…ベートーヴェンの呼吸が、鼓動が聴こえる
「死の神秘」…天使の降臨、音楽があなたの魂を包み込む <サントリーホール・シリーズ>
「衝動と死による償却」…歌と管弦楽で愛を紡ぐ、必聴コンセプト・プログラム
「秘曲とドイツの精神」…日本初演メンデルスゾーン!東独の薫りに浸る夜
「自身の秘密」…シュルツ&シェレンベルガー登場!世紀の問題作!? 2008年6月25日
7月〈トリフォニー・シリーズ〉ソリスト:崔文洙インタビュー掲載!
●体に浸み込んだ、ショスタコーヴィチのリズム
●本場は「クラシカル」な演奏
●所属オーケストラでソロを弾く
●「コンマスがソロを弾くとこじんまりする?」
●いつもと違う緊張感?
●このホールで、さらなる高みを目指して
#433新日本フィル定期演奏会〈トリフォニー・シリーズ〉 2008年6月25日
アトリウム七夕コンサート開催決定 〈チェロ・デュオ〉
写真は昨年のコンサートの様子 AIGグループと新日本フィルで2004年から行っているプロジェクト「響きあう街と音楽」の一つ、年2回の墨田区役所でのアトリウム・コンサートが7月4日に開催決定しました!親しみやすい曲、本格的な曲、バラエティ豊かなプログラムで今年もお送りします。
今年の七夕コンサート、出演は≪チェロ・デュオ≫。
* * アトリウム七夕コンサート * * [入場無料、定員150名]
2008年6月20日
【謹告】7/28(月)サントリーホール・シリーズ 公演概要訂正
6月19日(木)第432回定期演奏会〈サントリーホール・シリーズ〉(会場:サントリーホール)にて、プログラムに挟み込まれたチラシ表記(日付、料金)に誤りがございました。ここに謹んでお詫びするとともに、以下の通り訂正をさせていただきます。 2008年6月17日
アルミンク、「ぶらあぼ」7月号(7/18発行)の表紙に
2008年6月17日
アルミンク&新日本フィル、日生劇場45th:「マクロプロス家の事」登場
2008年11月、アルミンク&新日本フィルが日生劇場開場45周年記念特別公演 ヤナーチェク作曲 『マクロプロス家の事』に出演します! この公式記者発表会見が6/9(月)に行われ、音楽監督アルミンクも出席しました。自身は24歳の時から6年間、ヤナーチェク・フィルの音楽監督を務めた経歴の持ち主。「まさにこのオーケストラこそが私にモラヴィアの演奏、響きの伝統を教えてくれた、示してくれた、それに大変感謝しています。」とヤナーチェク作品への思い入れを語りました。 ■公演日程 主催:日生劇場【(財)ニッセイ文化振興財団】、財団法人 東京二期会 2008年6月12日
祝!!!テューバ佐藤和彦がマルクノイキルヒェン国際コンクール第2位
テューバでは世界最大規模のコンクール、マルクノイキルヒェン国際コンクール【テューバ部門】で、新日本フィルのテューバ奏者:佐藤和彦が第2位に入賞しました!! 舞台となったのはドイツの小さな街、マルクノイキルヒェン。プロでも愛用者の多い、有名テューバメーカー「B&S Symphony」の工場があり、この国際コンクールが行われることから「テューバの聖地」のような場所でもあります。 これまで、パリ管のステファン・ラベリ、北ドイツ放送響のマルクス・ヘッツェル、 課題曲も多く、3次審査では40分近く演奏するなど、そのハードさでも有名なこのコンクールですが、厳しい審査を勝ち抜き、見事第2位に輝きました!!! ファイナルの翌々日に行われた受賞者コンサートでは、2次審査で高く評価されたアンソニー・プログ作曲:三つの小品を演奏し、こちらも大好評のうちに幕を閉じました。 「(自身の)楽器もB&Sのものなので、楽器も故郷に戻れて喜んでいたかもしれません。」と笑顔で語ってくれた佐藤。今後の活躍に、どうぞご注目&ご期待下さい!! 佐藤和彦ブログはこちら ■直近の出演予定 □新日本フィル#431定期演奏会【トリフォニー・シリーズ】 □新日本フィル#432定期演奏会【サントリーホール・シリーズ】 □新日本フィル定期演奏会【トリフォニー・シリーズ】 □新日本フィル定期演奏会【サントリーホール・シリーズ】 ■■■上記公演のチケットお申込はこちら ■その他、リサイタル出演予定 2008年6月6日
【発売】アルミンク、音楽監督契約2年延長決定!!
クリスティアン・アルミンクが、2010/11シーズンまでさらに新日本フィル音楽監督としての契約を2年間延長しました!この公式発表として、今週の6/4(水)に記者会見が行われました。
【クリスティアン・アルミンク 会見内容から抜粋】
●2009/10シーズン以降のラインナップについて
この他、今後新日本フィルがより密な関係を築き、長期にわたるプロジェクトを一緒に展開していきたい指揮者として、フランス・ブリュッヘン、ダニエル・ハーディングの2名を挙げたほか、2009年のヨーロッパ・ツアーの計画についても明らかにしました。 2008年6月6日
【メディア掲載情報(5月)】小澤征爾指揮・特別演奏会 音楽評、 他
2008年5月27日
【発売】久石譲&新日本フィルW.D.O."シンフォニック・ミュージカル "5/31(土)より発売 宮崎駿監督『となりのトトロ』、『天空の城ラピュタ』、今夏公開の『崖の上のポニョ』など、様々な映画音楽を担当し世界的に知られる音楽家・久石譲と新日本フィルが2004年夏に立ち上げた新プロジェクト、「久石譲&新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ(W.D.O.)」。
2008年5月27日
【ショップ】2008新商品入荷&CD追加しました 毎回ご好評いただいている新日本フィル・オリジナル・グッズに、2008新作が登場!ウェブショップでいち早く皆様にご紹介いたします。 NJPウェブショップ 2008年5月21日
【発売】いよいよ今週末!24日(土)より、新規定期会員募集スタート
いよいよこの週末、5/24(土)10時より2008/09シーズン "SECRET-秘密-"の定期会員券(各8回連続券)が発売となります! 【定期会員 メリット&特典】
この先1年、ハイクオリティな音楽生活を、お約束します。・30〜40%という高割引率…一回券に比較するとこんなにお得 ・優先予約権…特別演奏会など、一般に先駆けてご予約いただけます ※一部除外あり ・より良い席…一回券で買うよりも良いお席を選べます ・専用シート…全8回通して、いつもの良いお席でお聴きいただけます etc. さあ、あなたの手をのばして、 "秘密の扉" を開けてください。 ◆お申込はこちらから◆
新日本フィル・チケットボックス FAX03-5610-3828 (24時間受付 ※FAXでの受付は25日受信分から) ご希望のシリーズ名、席種、枚数、お名前、ご住所、お電話番号、ファックス番号を明記して送信してください。 2008年5月21日
【記者会見】岐阜・可児市文化創造センターと地域拠点契約
新日本フィルを、岐阜県可児市でもお聴きいただけるようになります! ○関連情報掲載紙(5月12日付) 中日新聞 岐阜新聞 朝日新聞(東海版) ■2008年度の新日本フィル出演予定 7月13日(日)16:00開演 新日本フィルハーモニー交響楽団サマー・コンサート2008「運命」 -ベートーヴェン&モーツァルト- 指揮:クリスティアン・アルミンク ピアノ:小菅優 〈プログラム〉 モーツァルト作曲 ピアノ協奏曲第20番ニ短調 K.466 ベートーヴェン作曲 交響曲第5番ハ短調 「運命」 op.67 ◆好評発売中◆ http://www.kpac.or.jp/event/detail_33.html 2009年1月18日(日)16:00開演 新日本フィルハーモニー交響楽団 ニューイヤーコンサート2009 指揮:梅田俊明 ソプラノ:市原愛 〈プログラム〉 J.シュトラウス2世:ワルツ「春の声」op410 J.シュトラウス2世:ピッチカート・ポルカ ほか ◆パッケージチケット 発売中◆ http://www.kpac.or.jp/event/detail_36.html 2008年5月18日
【謹告】小澤征爾指揮・特別演奏会(大阪・三重) 公演中止のお知らせ 5月19日(月)大阪/ザ・シンフォニーホール
で予定しておりました、小澤征爾 指揮 新日本フィルハーモニー交響楽団5月20日(火)三重/三重県総合文化センター三重県文化会館 特別演奏会 は指揮者の体調不良により中止となりました。 チケットの払い戻し等に関するお問い合わせは、 リバティ・コンサーツ 電話06-7732-8771
までお願い致します。三重県文化会館 事業推進グループ 電話059-233-1112 多大なるご迷惑をおかけしますこと、ここに深くお詫び申し上げます。 財団法人 新日本フィルハーモニー交響楽団 2008年5月16日
【本日OPEN!!】久石譲&新日本フィルW.D.O.特設サイトで 人気投票! 今年の久石譲&新日本フィルW.D.O.“シンフォニック・ミュージカル”特設サイトがOPENしました!! 2008年5月15日
ホームページを新シーズン "SECRET-秘密-"に リニューアルしました いよいよ5/24(土)〔優先5/21〕より、2008/09シーズン“SECRET-秘密-”の新規会員募集を開始いたします! 2008年4月22日
【速報】小澤公演@昭和女子大・人見記念講堂【残券あり】 小澤征爾&新日本フィルハーモニー交響楽団 東京公演@昭和女子大学 人見記念講堂のチケットの残券があります。
2008年4月11日
チョイス券対象公演:新日本フィル・ワタシ/オレ・シリーズ
シーズン・プログラム、または対象の新日本フィル主催特別公演の中から、お好みの演奏会のチケットをお一人様一度に5枚以上お買い上げ頂くと、各1回券定価の合計金額より20%割引となります。
お好きな公演を選んで、ご自分だけのラインナップで定期演奏会をお楽しみいただいたり、お友達を誘って皆さんでおトクに楽しんでいただけるチケットです。 2008年4月11日
【速報】9月「薔薇の騎士」のキャスト変更について
2008年3月26日
朝比奈隆 生誕100年 CD再入荷しました! 2008年は新日本フィルと度々名演を重ねてきた巨匠 朝比奈隆 の生誕100年にあたります。メディア各誌でも続々と特集が組まれています。
この記念すべき年に向けて準備されていた朝比奈CD各種、価格も新たに再入荷いたしました。
2008年3月12日
5月小澤征爾×新日本フィル 公演プログラム決定【完売】 5月に予定しております、小澤征爾×新日本フィルの公演プログラムが決定いたしました。
2008年3月12日
メディア掲載情報(3月)
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